top of page

インビザライン診察室の手引き

これまでの経験から、そのノウハウを凝縮した臨床マニュアルを作成しました。​

目指したのは、「誰がやっても確実にできるシンプルな診療」を実現すること。

診療ステップごとに必要な手順を画像付きで解説。

重要な臨床ポイントだけを集めることで、わかりやすくシンプルに仕上がりました。

チェアサイドに1冊用意するだけで、わからないことをその場で解決できます。

治療に対する不安や迷いを、医院側がなくすことで、クリニックの診療フローを確立し、

安定して高いレベルの治療を提供できるようになります。

一歩を踏み出し、その先への道を開くお手伝いに、この手引書をお役立てください。

診療室の手引きを少しご紹介

​始めるにあたって

  「診療の流れわかっていますか?」

  「その手技、どうやってるの?」

  「何から手をつければいいの?」

  ステップごとにポイントを集めた

​  もっとも優しいビジュアルガイド

  不必要を削ぎ落とした重要な情報を 

  30ページにまとめました

内容を確認、即実践

  ❶インビザライン治療とは

  ❷資料採得

  ❸アライナーセット

  ❹アタッチメント

  ❺IPR

  ❻エラステックゴムの使用

  ❼追加アライナー

  ❽リテーナー

  すべての項目において、

  準備物➡手順➡失敗しないコツ

  何をどうやるかが明確になっています

​失敗しない治療を

リカバリー方法の学習ではありません

インビザラインは一つ一つの積み重ねで一つ間違えばその後に影響します

小規模からブラックダイヤモンド

ステータースまで組織を見てきた15年にわたる経験とノウハウ、ビギナーが陥りやすい失敗を未然に防ぐポイントを凝縮しました。

診療手技

invisalignの診療手技は治療結果に大きく影響するため、精密かつ正確に行わなくてはいけません

わかっているつもりでも、しっかりと手技的意味を理解し実際に行えているか再確認しましょう

さらに、シンプルな工程で患者負担が減り、診療効率化を目指しましょう